日月神示は能登の地震を予言していたのか?

磐戸の巻 / (イ八トノまキ)   

二二は晴れたり、日本晴れ、びっくりばこ いよいよとなりたぞ。

春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせんことになるぞ。

大峠となりたら どんな臣民もアフンとして もの云へんことになるのざぞ、なんとした取違ひでありたかと じだんだふんでも、其の時では間に合はんのざぞ、十人なみのことしてゐては今度の御用は出来んのざぞ。

逆様にかへると申してあろが、大洗濯ざぞ、大掃除ざぞ、ぐれんざぞ、二二に花咲くぞ。

一月一日、  のひつ九か三。

この最後の行に、

一月一日、  のひつ九か三。

と記載があります。

何なのでしょうか。

日月神示は旧暦で書かれていると聞いたことがありますので、現代の暦1月1日のことではないかもしれませんが、気になりますね。

正直、何を言っているのかあまり理解ができないです。

 のひつ九か三。

どういうことでしょうか。

とにかく、大峠真っ最中なのでありましょう。